ブログ更新に欠かせないMarsEdit 3をインストール

さて、だいぶ環境が整ってきたMacBookPro with Retinaですが、一切環境を整えてないことがありました。
ブログ更新関係です。
そこで、以前の環境でも使っていたMarsEdit 3とスクリーンキャプチャー用にSkitchをインストールします。

Skitch :スナップショット, メモ, 送信
カテゴリ: 仕事効率化, グラフィック&デザイン


MarsEdit – the blog editor for WordPress, Tumblr, Blogger and more.
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 仕事効率化


By: jeremyfoo
まずはSkitchですが、上記リンクをクリック、もしくはAppStoreからインストールします。
Skitchの便利なところは撮ったキャプチャーにその場でいろいろと書く事が出来る点です。
細かい使用方法はここでは省略します。
MarsEdit 3ですが、同じく上記リンク、またはAppStoreからインストールします。
次に私の場合、Linkshareからアプリのリンクを貼ったりしますので、AppStoreHelperを使います。
【30倍速い】iPhone/Macブロガー専用htmlジェネレータAppStoreHelperテスト版 | ひとりぶろぐ
この中の「Rubycocoa版」を使いますので、まずはRubyCocoaをインストールします。
下記よりダウンロードしてインストールして下さい。
Rubycocoa
次に、先ほどリンクを貼ったAppStoreHelperのサイトよりAppStoreHelperをダウンロードします。
インストールは上記サイトに記述してある通りです。何の問題もなくインストール出来ます。
ただ、AppStoreHelperのPreferenceを開く時は、必ずMarsEdit 3にて”New Post”で新規入力画面を開いておくか、既存記事の更新画面を開いておく必要があります。そうでないとAppStoreHelperの画面が開きません。
とりあえずこれでだいぶ使えますので、しばらくはこれで使ってみます。
諸々細かい設定はこれからやっていきましょう。
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